DM-29情報 8月29日版

Duel Masters Information Center様にて29弾のカードが一部公開されている。
情報元は別冊コロコロよりとの事。




【JKヤミノグーテリアン】
闇文明・コスト5
パワー1000
クリーチャー・ダークモンスター
■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、相手とジャンケンで勝敗を決める。自分が勝った場合、コストが5以下のクリーチャーを1体、自分の墓地からバトルゾーンに出してもよい。
■相手がジャンケンで「パー」を出した時、コスト4以下のクリーチャーを1体、自分の墓地から手札に戻してもよい。
レア


【魔弾バレット・バイス】
闇文明・コスト4
呪文・ナイト
■相手は自分自身の手札を1枚選び捨てる。
■ナイト・マジック
コモン


【邪眼皇帝アウグストIII世】
闇文明・コスト6
パワー5000
クリーチャー・ダークロード/ナイト
■このクリーチャーまたは自分の他のクリーチャーをバトルゾーンに出した時、そのクリーチャーとパワーが同じ相手のクリーチャーを1体破壊する。
■自分が呪文を唱えた時、相手の手札を見て、その中から自分が唱えた呪文とコストが同じ呪文を1枚選んでもよい。相手はそれを捨てる。
レア(ヒーローズ・カード(ザキラ))


【魔光王機デ・アシス公】
光文明・コスト2
パワー3000
クリーチャー・グレートメカオー/ナイト
■ブロッカー
■このクリーチャーは、相手プレイヤーを攻撃できない。
アンコモン


【土隠雲の超人(ウンカイ・ジャイアント)】
自然文明・コスト4
パワー1000
クリーチャー・ジャイアント/シノビ
■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、自分の山札を見る。その中からシノビを3体まで選び、相手に見せてもよい。相手に見せた後、そのうちの1体を相手に見せずに手札に加え、残りを山札に戻してシャッフルする。
コモン


【土隠妖精ユウナギ】
自然文明・コスト2
パワー2000
クリーチャー・スノー・フェアリー/シノビ
■自分の他のシノビがバトルゾーンを離れる時、かわりにそのクリーチャーをマナゾーンに置いてもよい。
コモン
illus:Ryoji
イラストはこれか


【JK兜パッパラ・ベンケイ】
自然文明・コスト3
クロスギア・サムライ
■クロスギア
■これをクロスしたクリーチャーが攻撃する時、相手とジャンケンで勝敗を決める。自分が勝った場合、自分のマナゾーンに枚数以下のコストを持つサムライを1枚、自分のマナゾーンからバトルゾーンに出してもよい。
■相手がジャンケンで「チョキ」を出した時、自分の山札の上から1枚目をマナゾーンに置いてもよい。
アンコモン(ヒーローズ・カード(勝利))


【ボルット・紫郎・バルット】
火文明・コスト4
パワー3000
クリーチャー・ファイアー・バード/サムライ
■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、自分の山札を見る。その中からクロスギアを1枚選び、相手に見せてから手札に加えてもよい。その後、山札をシャッフルする。
■バトルゾーンにある自分の、名前が「ボルバルザーク・紫電・ドラゴン」のクリーチャーはすべて「スピード・アタッカー」を得る。
レア


【威牙忍ヤミカゼ・ドラグーン】
闇文明・コスト3
パワー2000
クリーチャー・ティラノ・ドレイク/シノビ
■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、「ブロッカー」を持つクリーチャーを1体選ぶ。そのクリーチャーはこのターン、「スレイヤー」を持つ。

アンコモン



とうとう登場したナイト版【バイス】。よく見かけるカードとなる事は間違いないだろう。
シノビは全てがニンジャ・ストライクを持つ訳ではないようだ。

ニンジャ5キャンペーン

タカラトミー公式サイトにて29弾発売記念キャンペーン、
『ニンジャストライク5キャンペーン』が告知されている。
これは29弾を5パック買う(コンビニ不可)ごとにスクラッチカードが1枚貰え、
当たりが出るとそこに書かれているプロモーションカードがその場で貰えるというもの。

カードは以下の通り。(  )はこれまでの入手方法。

【メテオフラッシュ・ドラグーン】(DR参加スタンプカード達成賞)
【ウォール・クラスター】(DR参加賞)
【北風の騎手フォッカー】(DR参加賞)
【大菜王ビッグ・ナスディーン】(転生編公式大会参加賞)
【ブレイン・サイクロン】(ティーチング参加賞)
【アンビシャス・ドラゴン】(DR参加賞)
【霊騎レングストン】(不死鳥編公式大会参加賞)
【邪魂転生】(DR上位賞1~3位)
【光神龍セブンス】(DR参加賞)


恐らく【邪魂転生】のみホイル仕様。
【大菜王ビッグ・ナスディーン】
【霊騎レングストン】
【メテオフラッシュ・ドラグーン】
等が珍しいかも。

なお、当たりが出る確率は約40%との事。



同じく公式ページには『デュエルツアー情報は8月30日に必ずチェックだ!』との告知がある。
何かレギュレーションや賞品が変わるのかもしれない。


ガンダムウォー オフィシャルスリーブコレクション ソレスタルビーイングガールズver
ガンダムウォー オフィシャルスリーブコレクション ラクス・クラインver
11月発売予定 定価735円

【地元限定】大会のお知らせ【DR】

明日8月23日(土)
ジャスコ菊陽店1F玩具売場にて公認DRが行われます。

コロコロや公式HPにはレギュラーと表記されていますが、
15:30からオープンクラスの大会も予定されているそうです。

土曜に通常DRはここしかないので、ライトニングキッド獲得のチャンスかもしれませんね。

メメタァ

2年ぶり(地方にとっては3年ぶり)の公式大会である「ギャラクシー・マスター」が11月に行われる訳ですが、どんなデッキを使えばいいのか悩んでいる人も多いと思います。

まず、
27弾・・・3月発売
28弾・・・6月発売
29弾・・・9月発売
30弾・・・12月発売(?)
を考えると、
11月でのカードプールは恐らく29弾までになると思われます。

以前の大会で採用された事があるAG(アフタージェネレート)の採用可能性を無視すれば、
29弾でよほどの凶悪カードが登場しない限り、メタるべきデッキタイプも絞られてくるのではないでしょうか。
以下に大まかなタイプと対策を並べていきます。




『赤単』
古くから存在する速攻デッキの代名詞。
1ターン目のクリーチャー展開から、4ターンで相手を殴り切り、勝利する事を目指す。
とにかく展開が早く、10体以上のスピードアタッカーで攻めてくるが、それ以外の行動を何も起こせないため、対抗手段であるブロッカーが2体以上出てきたり、1枚でも除去系のシールド・トリガーを踏んでしまった場合は苦戦を強いられる事になる。特に【電脳聖者タージマル】や【光器ユリアーナ】は天敵で、1ターンでも生き残ってしまうと、ほぼ勝ち目はない。逆にブロッカーやSTがない場合、いかなるデッキも勝つ事はできない。
手札をすぐに使い切るので手札破壊は効きづらいが、【襲撃者エグゼドライブ】への対抗策として握っておくのは悪くない。
自分と相手にとって、良くも悪くも運に左右されるデッキタイプ。




『緑単』
2ターン目【フェアリー・ギフト】経由の4マナ大型クリーチャーから、数の暴力で殴り倒す事に特化したビートダウン。「赤単デッキ」に比べ、スピードアタッカーの奇襲性は薄いが、その分ブロックされづらいサイズと単体性能で、安定した攻撃を仕掛けていく事ができる。ST【地獄スクラッパー】にも耐性がある。
これまでは2ターン目に【フェアリー・ギフト】を撃てなかった場合の立ち回りが難しいデッキであったが、【密林の総督ハックル・キリンソーヤ】の登場により奇襲・ブロッカー無視を得て大幅に強化された。
手札を使い切るので手札破壊はほぼ効果がない。
序盤から中盤にかけて屈指のパンチ力を持つが、ここを凌がれてしまうとほぼ勝ち目はない。




『赤緑進化速攻』
【ブレードグレンオー・マックス】と【密林の総督ハックル・キリンソーヤ】の登場により、生まれ変わった新たなビートダウン。とにかく速度が早い割にパワーが大きく、ブロックされづらい。しかし他の速攻タイプと同じく手札を増やす方法が全くないため、一旦止まってしまうと脆い。更にこのタイプはマナ進化の特性上、マナがほとんど増えないので、止まった時の立て直しが難しい。




『マルコビート』
前環境を駆け抜けた青単速攻の後継デッキ。
27弾の【エンペラー・マルコ】を擁するサイバーロードを主軸としたビートダウン。
【アクア・ハルカス】の抜けた穴を【クゥリャン】、【ピロロン】、【アクア・ベララー】が補っており、
青単必須の【ストリーミング・シェイパー】や【マルコ】の能力もあり、ビートダウンでありながらドロー力にも優れている。
しかし【パシフィック・チャンピオン】の抜けた穴は大きく、速度面では速攻と呼べなくなってしまった。
展開力を補う為に緑と組ませる事も。




『ジャックビート』
3色4色当たり前の多色推奨ビートダウン。【永遠のジャック・ヴァルディ】を主軸として相手を殴り切る。
青黒赤、青黒赤緑などあるが、各色のいい所取りができるために、はまった時のごり押し感はかなりのもの。
反面、多色ゆえに色事故の危険が付きまとう。多くのキーカードが多色であるため、マナ破壊1発で立ち直れなくなるほど。
現在はあまり見かけない。




『サムライ』
28弾で登場したサムライ種族によるビートダウン。青赤緑で組まれる事が多い。
なんといっても【竜装 ザンゲキ・マッハアーマー】の存在が大きく、最速で展開されると速攻デッキすら追いつけない。
【風来の股旅ビワノシン】による後続確保や、【ポッポ・弥太郎・パッピー】複数体の脅威の粘りなどでサポートできる点も見逃せないが、クロスギア、特に【マッハアーマー】を引けなかった時は悲惨な事になるので、うまく出せる仕組みが構築の鍵となる。
29弾でも強化される事がほぼ約束されているので、公式大会までに化ける可能性もある。




『バジュラズ』
一時代を築いた【バジュラズ・ソウル】による中速ランデスビート。
最速展開ができなくとも、【バジュラズ】のマナ破壊で安定して相手を追い詰めていく事ができるのが強み。
流行当時はクロスギアへの対抗策に乏しく、また定番としてクロスされて強化された【青銅の鎧】や【幻緑の双月】を殴り返せるパワーを持たなかった為に暴れ回ったが、現在のクリーチャーパワーの底上げや【獅子幻獣砲】などの扱いやすいギア破壊により、最近は姿を潜めている。




『ドラゴン』
いわゆる「連ドラ」と呼ばれるデッキタイプ。
3ターン目の【コッコ・ルピア】から【紅神竜バルガゲイザー】→後続ドラゴンの流れが何より強烈で、ここから【インフィニティ・ドラゴン】へと繋ぐのが勝ちパターン。
【インフィニティ・ドラゴン】の殿堂入りにより大きく弱体化したものの爆発力は健在であり、回り方次第でどんなデッキにも勝つ事ができるが、【コッコ・ルピア】に序盤の全てを依存しているため、序盤で【コッコ・ルピア】を除去されると、ほぼ立ち直れない。




『五神』
27弾で生まれたゴッドによるデッキ。
青黒赤、黒赤緑などで組まれる事が多いが、黒は必ず投入される。
ゴッド・リンクした【黒神ダーク・インドラ】の性能が【死の宣告】+【マナ破壊】+【死んでも手札】とバケモノじみており、ここからさらに【ブロックされない】、【アンタップキラー】、【選ばれない】等の信じられないボーナスが付く。
一旦動き出せば止める事はほぼ不可能だが、ゴッドリンクを最優先とするためにST以外の防御手段に乏しく、早めのビートダウンで臨むと拍子抜けするくらい脆い事も。
とはいえ大会上位を狙うなら、頭に入れておくべきデッキの一つ。




『HDM』
スーパーデッキ・ゼロ『ヘヴィ・デス・メタル』の登場により生まれたデッキ。
【龍神ヘヴィ】と【龍神メタル】、そして【破壊神デス】をゴッドリンクさせて勝利を目指すデッキだが、【暗黒王デス・フェニックス】が積まれていたり、【龍神ヘヴィ】【龍神メタル】だけの場合もある。
【龍神ヘヴィ】の除去+ドローによるアドバンテージ確保が大きく、【凶星王ダーク・ヒドラ】と組み合わされば勝ったも同然。ゴッドリンクさえ済ませればよいので、その他のカードスペースに手札破壊やマナ破壊、除去カード等を豊富に搭載する事ができる。そのためビートダウンや防御を固めるデッキに対して有利とされるが、速めのビートダウンや、対処法が限られる5神デッキ相手には苦戦を強いられる。




『イニシエート』
古くから組まれているイニシエート種族をメインとしたデッキ。白青黒で構成される事が多い。
その安定性が最大の魅力。
速攻やビートダウンには【電脳聖者タージマル】【腐敗聖者ベガ】、
コントロールや遅いデッキには【光器ペトローバ】【聖鎧亜クィーン・アルカディアス】、
と、多くのデッキに対して立ち向かえるカードを備える。
しかし爆発力を持たず、進化の種をまめに潰されると厳しい。




『ナイト』
28弾の発売により登場したデッキ。
白青黒で構成される事が多い。
【魔弾オープン・ブレイン】のドロー力と【魔弾デュアル・ザンジバル】の除去性能を駆使し、【ヘブンズゲート】で大型ブロッカーに繋ぐ、いわゆる「ヘブンズナイト」型や【邪眼皇ロマノフ1世】を主軸としたデッキなど、幅広いタイプがあるが、いずれもコントロールに優れた遅めのデッキとなる。
【氷牙フランツ1世】で早い段階でから【ソウル・アドバンテージ】などを叩き込めるのが魅力。
29弾以降も強化される事がほぼ決まっているので、要注意のデッキタイプといえる。





公式大会と普通のDRの異なる部分の1つが、
いわゆる地雷と呼ばれるタイプが非常に少ない所です。
もちろん、斬新なデッキも登場するのですが、それらの多くはトーナメントが進むたびに他のデッキにやられていく事が多いです。また、1回限りの挑戦においては不利として避けられる事もあるでしょう。
10分制限もあるので、時間の掛かるデッキも避けられる傾向があります。

お盆休み終了ー

DRXで見事優勝。【メルニア】入りデリートは苦戦必至だったので、当たらなくて助かった。

ペルソナ4を遊ぶ。
・・・勝平ボイスが頭から離れないが、気合で乗り切る。
LV33

東方地霊殿を遊ぶ。
俺の腕で初見ノーコンクリアは無理。
詳細はネタバレになるのでまた来週。

ザ・お店探訪 ~幻の社長を求めて~

10日はいけっち店長を訪ねてカードキングダム福岡藤崎店へ。
2時半からとの事だが、お店の人に聞くと社長は不在。

その後、どうやら博多駅に着いたという連絡がある。
なぜか突然雷が。そして降りだす凄まじい大雨。これは社長が来る前兆なのか。

3時半頃社長登場。身長180cmのナイスミドルだ。子供とデュエル開始。

ひどいデッキ(エックス?)を使いながら子供のデッキを粉砕していくも、
最近は子供のデッキも油断できないので勝率は6~7割くらい。

大方の子供とデュエル終了後、対戦させてもらう。

使用デッキは改造版「ドルジと見せかけてバデス」。
社長デッキは改造版エンドレスオールデリート

2ターン【エマージェンシータイフーン】でグールを用意してくるが、
こちらの狙いは1発デカイのをブチ込むだけなので、気にせずマナ加速。
以下やりとり

ニ「マナ進化で【ハックル・キリンソーヤ】を出します。」
池「ぎょわー!キリンこえー!」
ニ「はっはっは。キリンさんパンチです」
池「ふぬはははは。STサーファーです!」
ニ「おーのーれー!」

この社長、シールド割られたりすると「ぎょわー」とか「あひぃ」とか、凄いリアクションが返ってくる。

ニ「【無頼電脳スプラッシュ・アックス】を出します。」
池「なんだそのカードはー!?
ニ「ふぅん。これは1マナ加速してシールドが見られるのですよ。」
池「一体何の役に立つというのだ・・。」
二「このマナに置いた【ソウル・ドルジ】をですね・・・」
池「なにぃ。いつの間に!」
ニ「信じられないでしょうが、1ターン目です

そして終局。
シールドはこちら5:相手4。
こちらには
【スプラッシュアックス】1体
相手の場には
【黒神龍グールジェネレイド】が3体と【アクア・サーファー】。
マナは
こちら8:相手7
ブロッカーなど積んでないので、このターンを渡すとほぼ負けが決まる。
運命のターン。

ニ「8マナ払い、マナの【ドルジ】と【キリンソーヤ】と【アカシックセカンド】を進化元に
【超神龍バリアント・バデス】召喚!」
池「なんだそれはー。パワーは?」
ニ「20000です。
池「でけぇ!しかしこのターン、シールドを空にされる覚悟はできている!
次のターンで勝ちだからな!」
ニ「ふぅん。こいつは今パワー18000以上なのでQブレイカーですよ。
つまり、ノートリガーなら俺の勝ちだー!
池「上等だー!やってみろやー!
ニ「くらえー!バデスの攻撃!クワトロの力を思い知れー!
割られるシールド。
トリガーは・・・・・・・・・・・・・・・・・・無し!
ニ「スプラッシュアックスでとどめ!粉砕!玉砕!大喝采!
池「ノートリガーだとー、バカなー」

このやり取りは脚色されてると思うでしょうが、ほぼ実話です。



社長の手札には【超神星アポロヌスドラゲリオン】が。
危ない危ない。




その後テケテケさんやアムルイさんと共に観戦。


暫くすると、SVとしての活動を始めた社長。
ここで7時になり、さすがに退出。
帰り際に挨拶をして出ようとすると、

池「そういえば、何か話があって遠くから来られたのではないのですか?」
と言われたので、
ニ「いえ、そのスリーブが欲しくて来たのです。
と答えると、
池「わかりました。今日はずっといてくれてた訳ですし、差し上げましょう!
ニ「まじですか!」

言ってみるものだ。

そういう訳で、「ずっと俺のターンスリーブ」、この夏の九州の分は我が家にあります。

いけっち店長、本当にありがとうございました。宝物にします。



写真は後日。

公式更新 他DM29弾情報 08/08版

デュエルマスターズ全国大会「ギャラクシー・マスター」開催決定。
11月頃より全国5ヶ所(東北・関東・中部・関西・九州)にて予選を行う。
詳細は9月13日に発表予定。




「デュエルツアー・オータムチャレンジ」が開催決定。
参加賞は【爆炎ホワイト・グレンオー】の箔押し版。

9月6日 土 北海道(札幌市) ジャスコ札幌平岡店
9月13日 土 青森(青森店) イトーヨーカドー青森店
9月14日 日 岩手(盛岡店) イオンモール盛岡
9月21日 日 高知(高知市) イオンモール高知
9月23日 火・祝 広島(広島市) イオンモール広島府中ソレイユ
9月27日 土 富山(富山市) アル・プラザ富山
9月28日 日 静岡(静岡市) アピタ静岡店
10月4日 土 沖縄(那覇市) ジャスコ那覇店
10月11日 土 長崎(佐世保市) ジャスコ大塔店
10月13日 月・祝 鹿児島(鹿児島市) ダイエー鹿児島店




29弾発売記念として、「ロックオン・ヒーローズキャンペーン」が行われる。
これは29弾のパックにある「DM-29」の部分を10枚一口として松本大先生サイン入りカードや「W」仕様の限定スリーブが当たるとの事。



29弾情報

情報元は某掲示板のコロコロフライングより。

【維新の超人(リョウマ・ジャイアント)】
自然文明・コスト7 
レア
ジャイアント/サムライ 
パワー8000
■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、クロスギアを1枚、自分のマナゾーンからバトルゾーンに出しても良い。その後、そのクロスギアをこのクリーチャーに、コストを支払わずにクロスする。
■このクリーチャーは、クリーチャーにクロスされたクロスギア1枚につき、シールドをさらに1枚ブレイクする。
■相手の呪文によってこのクリーチャーがバトルゾーンを離れるとき、代わりに、このクリーチャーにクロスしてあるクロスギアを1枚墓地に置いてもよい。



【邪眼皇アレクサンドルⅢ世】
スーパーレア
闇文明・コスト7 
ダークロード/ドラゴン・ゾンビ/ナイト 
パワー6000
■W・ブレイカー
■自分の手札または墓地から光、水、闇の呪文を唱えた時、バトルゾーンに自分のナイトが 他に1体でもあれば、自分の山札を見る。その中から、唱えた呪文と同じ名前の呪文を 1枚選び、コストを支払わずに唱えても良い。その後、山札をシャッフルする。


邪眼皇と敵対した(解読不能)与えられるのは、圧倒的魔弾による圧倒的敗北のみ。
まさかの予想的中。


【バザガベルグ・疾風(はやて)・ドラゴン】
スーパーレア
火文明・コスト8
アーマード・ドラゴン/サムライ
パワー8000
■スピードアタッカー
■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、バトルゾーンにある自分のクロスギアを1枚、 コストを支払わずにこのクリーチャーにクロスしてもよい。
■このクリーチャーは、タップされていないクリーチャーを攻撃できる。
■W・ブレイカー
■自分のターンの終わりに、このクリーチャーを自分の手札に戻す。



【奇跡の精霊ミルザム】 
スーパーレア
光文明・コスト9
エンジェルコマンド
パワー11000
■ブロッカー
■ウルトラ・シールド・プラス-このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、 自分の山札を上から5枚まで、裏向きのまま、自分のシールドいずれか1枚の下に置いてもよい。 (こうして重ねたカードの束を1枚のシールドとみなす)
■W・ブレイカー


神の扉に最も近き、最強と謳われし、2体の精霊。それがシリウスとミルザム。


【威牙の幻ハンゾウ】
スーパーーレア
闇文明・コスト7 
デーモン・コマンド/シノビ 
5000
■ニンジャ・ストライク7(相手のクリーチャーが攻撃またはブロックした時、 自分のマナゾーンにカードが7枚以上あり、その攻撃中に「ニンジャ・ストライク」能力を使っていなかった場合、このシノビをコストを支払わずに召喚しても良い。そのターンの終わりに、このシノビを山札の一番下に置く)
■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、相手のクリーチャーを1体選ぶ。 そのターン、そのクリーチャーのパワーは-6000される。
■このクリーチャーが破壊されるとき、自分のマナゾーンに闇のカードが1枚でもあれば、かわりに自分のシールドを1枚墓地に置いても良い。



【斬隠(きりがくれ)テンサイ・ジャニット】 
コモン
水文明・コスト3 
サイバーロード/シノビ 
パワー1000
■ニンジャ・ストライク4(相手のクリーチャーが攻撃またはブロックした時、自分のマナゾーンにカードが4枚以上あり、その攻撃中に「ニンジャ・ストライク」能力を使っていなかった場合、このシノビをコストを支払わずに召喚しても良い。そのターンの終わりに、このシノビを山札の一番下に置く)
■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、バトルゾーンにあるコスト3以下の他のクリーチャーを1体選び、持ち主の手札に戻しても良い。



【轟火(ごうか)シシガミグレンオー】 
ベリーレア
火文明・コスト9 
フレイム・モンスター/シノビ 
パワー5000
■ニンジャ・ストライク8(相手のクリーチャーが攻撃またはブロックした時、自分のマナゾーンにカードが8枚以上あり、その攻撃中に「ニンジャ・ストライク」能力を使っていなかった場合、このシノビをコストを支払わずに召喚しても良い。そのターンの終わりに、このシノビを山札の一番下に置く)
■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、パワー3000以下のクリーチャーをすべて破壊する。



【光牙忍ハヤブサマル】
コモン
光文明・コスト3 
ガーディアン/シノビ 
パワー3000
■ニンジャ・ストライク4(相手のクリーチャーが攻撃またはブロックした時、自分のマナゾーンにカードが4枚以上あり、その攻撃中に「ニンジャ・ストライク」能力を使っていなかった場合、このシノビをコストを支払わずに召喚しても良い。そのターンの終わりに、このシノビを山札の一番下に置く)
■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、次の自分ターンのはじめまで、バトルゾーンにある自分のクリーチャー1体は「ブロッカー」を得る。



【土隠風の化身(カイド・トーテム)】 
アンコモン
自然文明・コスト5 
ミステリー・トーテム/シノビ 
パワー4000+
■ニンジャ・ストライク3(相手のクリーチャーが攻撃またはブロックした時、自分のマナゾーンにカードが3枚以上あり、その攻撃中に「ニンジャ・ストライク」能力を使っていなかった場合、このシノビをコストを支払わずに召喚しても良い。そのターンの終わりに、このシノビを山札の一番下に置く)
■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、そのターン、バトルゾーンにある自分のクリーチャー1体のパワーは+3000される。



【斬隠蒼頭龍(きりがくれそうとうりゅう)バイケン】 
スーパーレア
水文明・コスト6 
ポセイディア・ドラゴン/シノビ 
パワー6000
■W・ブレイカー
■相手のターン中に、このクリーチャーが自分の手札から捨てられる時、墓地に置くかわりにバトルゾーンに出してもよい。そうした場合、バトルゾーンにあるクリーチャーを1体選び、持ち主の手札に戻しても良い。
■自分のシノビの「ニンジャ・ストライク」能力を使った時、カードを1枚引いてもよい。



【蒼神龍アル・バビロン】 
アンコモン
ヒーローズ・カード(バベル)
水文明・コスト6 
ポセイディア・ドラゴン 
パワー7000
■W・ブレイカー
■自分の「シールド・プラス」能力を使った後、そのシールドを見てもよい。
■自分のシールドが相手クリーチャーにブレイクされる時、ブレイクされるシールドを裏向きのまま自分で選ぶ。



【天雷獣ピュアホワイト】 
コモン 
ヒーローズ・カード(ホワイト)
光文明・コスト3 
シャイン・モンスター 
パワー4500
■ブロッカー
■このクリーチャーは、相手プレイヤーを攻撃できない。
■シールド・フォース-(このクリーチャーをバトルゾーンに出すとき、自分のシールドを1枚選んでもよい。そのシールドがシールドゾーンにある間、このクリーチャーは次の◎能力を得る)
◎バトルゾーンにある自分のクリーチャーすべては、種族にナイトを追加する。



【凶刻の刃狼ガル・ヴォルフ】 
ヒーローズ・カード(黒城)
闇文明・コスト6 
デーモン・コマンド 
パワー6000
■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、種族を1つ選び、相手の手札を見る。その中から選んだ種族を持つカードを1枚選んでも良い。そうした場合、相手はそのカードを捨て、自分自身のシールドを1枚選んで墓地に置く。
■W・ブレイカー



【相撲Dr.(すもうドクター)ウンリュウ】 
ヒーローズ・カード(Dr.ルート)
水文明・コスト4 
サムライ/グレートメカオー 
パワー4000
■このクリーチャーが攻撃する時、自分の山札の上から1枚目を見る。そのカードがクロスギアならバトルゾーンに出し、このクリーチャーをアンタップしてもよい。



cc01.jpgcc02.jpgcc03.jpg



また、今回も各店舗にてリミット10が開催されるが、賞品は【凶刻の刃狼ガル・ヴォルフ】SR仕様(参加賞)となるようだ。

きみには むかしだまされたからな そのては くわんぞ

タカラトミー公式HPにて「8月8日にオフィシャルサイトにて重大発表!見逃すな!」との記述が。
ズコーなのか、それとも新殿堂発表などののビッグニュースとなるか。注目していきたい。

検索したら空手のページが出てきたよ。

略称:サバキはどうかと思うんだ。
全体火力っぽいですね。

沖縄の話

まさか、めざましテレビを観たばっかりに呪文が使えなくなるなんて・・・。
(この一行は、各ページ下部に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
アクセスカウンター